施工業者向けトレーニング

Voldeno トレーニング

段階は 2 つです。まずアーキテクチャからモバイルアプリまで設置を立ち上げ、次に独自ブロック、連携、Volang のロジックを作ります。

受付中基礎

基礎トレーニング

1 日の実習です。システム構成、各モジュールの用途、配線、Voldeno Studio、デモケースでのプログラミング、AI アシスタント、シミュレーション、スケジュール、ファームウェア、モバイルアプリ、遠隔アクセスを扱います。

時間
1 日、10:00–16:00、15 分の休憩が 2 回
料金
無料
定員
4–8 名
  • システム構成と Voldeno Bus
  • Voldeno モジュールと用途
  • 配線と DIN レールへの取り付け
  • Voldeno Studio とロジックブロック
  • デモケースでの実習
  • AI アシスタントとロジックのシミュレーション
  • スケジュールと運転モード
  • ファームウェア更新
  • モバイルアプリと遠隔アクセス
内容と申し込み
準備中応用

応用トレーニング

基礎を修了した方向けです。独自ロジックブロックとその実装、新規機器の連携、抽象ブロック、Volang の構文、ロジックの分散、VolangVM、新規機器連携の実装における AI アシスタントを扱います。

時間
1 日、受付開始時に詳細を案内
料金
日程とあわせて案内
条件
基礎トレーニングの修了
  • 独自ロジックブロックの作成
  • 新規機器の連携
  • 抽象ブロックとその実装
  • Volang の構文
  • モジュール間でのロジック分散
  • VolangVM
  • 新規機器連携における AI アシスタント

応用の受付は、基礎の初回開催のあとです。参加条件は基礎の修了証です。

認定の流れ

基礎は修了証で終わり、パートナー制度への入口になります。応用はその次の段階です。独自ブロック、Volang、連携は、配線と Studio と同じ日には収まりません。